ぐりーんがブログを書いていて気になる事
ぐりーんがこのGrelogの文章をタイピングしていて、非常に気になる事が2つあります。人が聞いたら些細な事かも知れませんが、それはつまり句読点の位置です。句点「。」は文章の終わりにポイッと付けるだけなので、そんなに悩む事は無いのですが、厄介なのは読点「、」です。どこで一つの文章を軽く小休止させるのか非常に悩みます。一回ブログの記事を書きあげてから、おそらく十回くらいは打ちなおします。こうやって文章を書き進めていきながらも、ぐりーんは常に悩んでいるのです。それこそブログの内容以上に気になる勢いで(笑)。もっと次元の高いところで悩めよって話ですが・・。
あともう1つは、(笑)の存在です。これにはなんとなく付けてしまうのと、付けなアカンような変な強迫観念が同居している気がします。(笑)を付ける事で、この文章なんとかまとまるやろ、みたいな浅はかかつ、投げ槍な衝動も含まれています。便利なようで、果たしてそれが機能しているのかは謎ですが、何やろ?ぐりーんは自嘲気味な時によく使ってるんかな?とりあえず(笑)がついてることで人が笑うとも思われへんし、自分もそれを期待してへんし。
そしてぐりーんは今日どっちが句点で、どっちが読点かということを初めて知りました(笑え)。
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