男にとっての女とは-男風七十六号
男にとっての女とは・・、それは即ち生きる原動力となるもの。こいつと一緒に人生っていう不確かな道を一緒に歩んでいきたい。幸せにしてやりたい。喜んでる顔が見たい。自分にしか出来ないオリジナルな仕事で養ってやりたい。そして共に生き、共に死にたい。あらゆる出来事や感情を共有して、一緒に笑って、そして泣く。一人の成功に意味は無い。二人でないと、きっと実感は出来ない。
恋なんて甘チョロい。そんなものはガキのママゴト。人を愛するって事は命がけ。生きる事イコール人を愛する事。人生と魂の全てを持ってぶつかっていく。それくらいの覚悟がないと、いつまでたっても本物は手に入りやしない。言葉や理屈なんて無粋な物を、この聖域に持ち込んでくれるな。魂で感じろ。
不器用な感情の体当たり。でもそれが良い。パッションのない愛や人生なんて、サビの無い歌のようだ。退屈だね。自分の夢や希望、そして目標。現在も過去も未来も、自分を取り巻く全てをかけて人を愛せますか?あなたにその覚悟がありますか?
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もしや!!!!
結婚すんのか?
コメント by ピーピーJAZZ — 2008/5/15 木曜日 @ 22:01:03
いんや、しませんよ。
久し振りに一人酒したら、パッション溢れてきて、
男風みたいな(笑)。
結婚なんかいつになることやら・・。
コメント by 男風緑 — 2008/5/15 木曜日 @ 22:55:39