イギリスのことわざ-男風八十五号
男風緑がしびれたイギリスのことわざがあります。
「食べる為に生きるな。生きる為に食べよ。」
物凄く的を射てます。 (続きを読む..)
男風緑がしびれたイギリスのことわざがあります。
「食べる為に生きるな。生きる為に食べよ。」
物凄く的を射てます。 (続きを読む..)
男は金ですか?そんなもんですか?んな訳ないよね?だって男だもん。俺はワーキングプアーとワーキングしないプアーを行ったり来たり。だってしょうがないからさ。そうなっちゃうんだから。自分で行きたくない道に自ら進んでるから。俺はそっちじゃない。分かってても止められない。他に方法は見当たらない。
俺はおマネーには昔っからそっぽ向かれてる。いつもこいつの為に糞みたいな気分にさせられてきた。金でガタガタぬかす腐れスイーツ(笑)なんて、中指おっ立てて吠えてやれ。俺はそんなんじゃない。もっと違うんだ。
男は夢に生きて、夢を枕に眠るのさ。それで良い。生き急ぎもしないし、もちろん自ら死を求めている訳でもない。自分にしか見えないヴィジョンは確実にある。でもそれゆえに苦しまなくちゃならない。大きなものを見れば見る程。俺は何がしたいのかな?答えはシンプルさ。ただ物を作って生きていきたい。そしてあわよくばそれが人の為になればいい。少しでもマシな世の中に。もうちょっとでも世界に笑顔が増えたら。それが例え自分の回りだけでも良いんだ。それだけでやる価値はあるし、生きている理由になる。俺の夢で、目標。生きる意味で、芯になるもの。
昔はビックになるってよく言ってた。もちろんそれも良い。でも今は背伸びはしない。自然体で作りたいものを作りたい時に作る。別にアートじゃなくっても良い。自分の手から生まれたものなら。ただ作る。それが一番自然だから。やっぱ金じゃない。俺はやるだけやる。それで駄目だったら、その時また考えたら良いさ。俺は生きる。今のままで。昔と変わらない自分で。これからも。
夢が大きければ大きい程、目標が高ければ高い程、男は情熱的に生きられる。自分が正しいという振る舞いをし、潔癖である事で、誇りを持って日々を過ごせる。その反面、現実はそうではない。自分は明らかにマイノリティーだと、日々思い知らされる。正義は必ず勝つとか、夢や目標を持つのは素晴らしいなんて言うけど、そんなのは童話や漫画の中だけの話ですか?ってたまに思ったりもする。 (続きを読む..)
男は夢なんて戯言は吐かない。
そんな甘ったれたもんは思春期と共に置いてこい!!
夢なら諦められるって事だ。
自分でクソみたいな美談に仕立てあげて悦に入る事が出来る。
(続きを読む..)